コリンクのしっぽ

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ポケモンについて気ままに書いていきたいと思います☺︎

【ポケモンDP】シンオウ冒険記その3【旅立ち!フタバタウンからマサゴタウンへ! 】

 

タイトルの「旅立ち!フタバタウンからマサゴタウンへ!」はアニポケDP1話のサブタイトルです。ヒカリ回でしたね。今回のパートにぴったりだと思ったので!

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→会話やゲーム内の表示

細字→行動や説明

背景グレー→筆者の意見や感想
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マサゴタウン

 

前回でフェードアウトし自宅へ 

 

(ママ)で、なあに?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんなことがあったんだ。でもジュンくんも無事でよかった。
その博士って人、きっとマサゴタウンナナカマド博士ね。なんでもポケモンの研究で有名な博士って聞いたわ。あと怖いって噂も・・・。○○、どうしてポケモンを使ったのか、きちんと説明をするためにマサゴに行くべきね。大丈夫!きっと分かってもらえるわよ。
そうだ!○○、これ履いて行きなさいよ。

○○はランニングシューズを手に入れた!

(ママ)マサゴタウンに行くのだって冒険みたいなものでしょ。ランニングシューズ履いて行けば遠くにだってあっという間!えーっと、取扱説明書読むね。
「ランニングシューズはBボタンを押すことで今までより速く走れるようになります!ランニングシューズを履いて思いっきり走りまくろう!」
だって!かっこいー!

 

外へ


自宅の北側に立つ女性

 

(女性)あら!ポケモンじゃない!あなたたちなんだかお似合いね。

 

北側の家

 

(男性)僕も昔ポケモンと一緒に探検したっけなあ・・・。行ったのは隣町までだけど。

 

ジュンの家

 

(ジュンママ)あらぁ。あなたもポケモンと仲良しさんになったのね。

 

出口近く

 

(男性)ジュンならさっきすごい勢いで出かけたぜ!

 

201番道路へ

 

(草むらにいる男性)野生のポケモンは草むらから飛び出す!つまりポケモンと戦いたいときは草むらに!そうでないなら草むらを避けて歩くといいんだね!

 

戦わせることはできますがボールがないため捕まえられないです

 

 お得な掲示板!とにかくたくさんの人に話しかけましょう!色んな人に話しかけることで役立つことを教えてもらえる!

 

(女の子)ポケモンのHP・・・つまり体力が減ってきたら、お家に帰って休めばいいと思うよ

 

家に帰ると

 

(ママ)おかえり○○、あなたもポケモンも元気?ちょっと休んでいきなさいな。

 

ポケセンの回復音

 

再び201番道路へ

 

(草むらにいる女性)わたくしフレンドリィショップの店員です!ポケモンの体力が減ると戦う元気が無くなります。そんなときはキズ薬を使ってあげるといいですよ!
ということでサービスです。キズ薬おひとつどうぞ!バッグの回復ポケットに入れておいてくださいませ!

キズ薬を手に入れた!

 

もう一度話しかけると

 

(店員)フレンドリィショップは色んな街にありますからね。

 

ポッチャマを戦闘不能にしてみる

 

ポッチャマは倒れた!○○の手元には戦えるポケモンがいない!○○は慌てて56円なくしてしまった!・・・。○○は目の前が真っ暗になった!

(黒背景白字で)疲れて動けなくなった瀕死のポケモンたちをかばいながら○○は急いで自宅へ戻るのであった。

 

自宅

 

(ママ)○○!おかえりなさい!大変だったわね。少し休んでいったらどうかしら・・・?・・・。(ポケセンの回復音)あらあら!あなたもポケモンも元気いっぱいね!そうだ○○、ポケモンの体力が無くなると戦えなくなるからね。その前に家に帰ってくるのよ。家で休めばまた元気いっぱいになるからね!それじゃ応援しているわ!気をつけて!行ってらっしゃい!

 

ここは201番道路
マサゴタウン

 

(段差近くの男の子)そこの段差は一方通行。飛び降りるとフタバへの近道!

 

マサゴタウンに到着

 

♪「マサゴタウン(昼)」

前半の木琴がすごくすき。0:37からもすき

 

♪「マサゴタウン(夜)」

音階が昼よりも若干低い。主旋律の楽器も全体的に違うが木琴が特徴的なのはそのまま。音程が違うと雰囲気もガラッと変わりますね

 

コウキがいる

 

(コウキ)あっ!待ってたよ!こっちに来て!博士が待ってる。

 

コウキに連れられる

 

(コウキ)ほら!ここがポケモン研究所!中で・・・

 

どんッ!!

 

ジュンが出てきた

 

(ジュン)なんだってんだよー!って○○か!あのじいさん・・・怖いというかむちゃくちゃだぜ。まぁいいや・・・、○○、オレ行くよ!じゃあな!

 

立ち去る

 

(コウキ)なんだ!?君の友達ってすっごいせっかちなんだね。まあいいや、中に入ろうよ。

 

研究所へ一緒に入る

 

♪「けんきゅうじょ」

~0:41のエレピとピアノオンリーの静かな感じがいいですよね

 

(博士)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やっと来たか。○○だね?もう一度ポケモンを見せたまえ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ふむぅ・・・なるほど・・・このポケモンなんだかうれしそうにしておる。
ウム分かった!そのポッチャマは君にプレゼントしよう。
せっかくだ、ニックネームをつけるかね?
→いいえ
湖でのことはさっきジュンから聞いた。初めてなのにうまくポケモンと戦えたと。それに私が見たところ君とポケモンとの間にわずかながらも絆を感じる。だからそのポッチャマを君に任せようと思うのだ。

(コウキ)君がポケモンに優しい人で良かったよ!そうでなかったら・・・ああ、考えるのはやめよう。

(博士)ウォッホン!

ここで♪「オープニング」に変わるのアツい

(博士)さて本題だ。君に頼みたいことがある。私の名前はナナカマド!ポケモンの研究をしている。まずシンオウ地方にはどんなポケモンがいるのか、その全てを知っておきたい!そのためにはポケモン図鑑に記録していく必要がある!そこでお願いだ!このポケモン図鑑を託すから君はシンオウ地方にいる全てを見てくれい!
→いいえ
(博士)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このまま何時間でも黙っていていいのだがな、私は。
さてもう一度聞こう!○○!このポケモン図鑑を託すから君はシンオウ地方にいる全てを見てくれい!
→はい
(博士)うむ!いい返事だ!

○○はポケモン図鑑をもらった!

\ 博士の無言は怖い /

(博士)そのポケモン図鑑は君が出会ったポケモンを自動的に記録していくハイテクな道具だ!だから○○は色んな所に行って全てのポケモンに出会ってくれ!

(コウキ)ボクも同じポケモン図鑑持ってるんだ!

(博士)ポケモンと一緒に201番道路を歩いた時どんな気持ちだった?私は生まれて60年、今だにポケモンと一緒にいるだけでドキドキする。いいか?世界にはとてもたくさんのポケモンがいる!つまりそれだけたくさんのドキドキが待っている!
さあ!行きたまえ!今○○の冒険が始まるのだ!

(コウキ)ボクも博士に頼まれて図鑑のページ埋めるんだ!だから君とは同じ目的の仲間ってことだね。後で色々教えてあげるよ。

 

コウキが出ていく

 

研究所を物色

 

○○はパソコンをチェックした!いわゆる専門用語とか学術用語とか難しいことが書き連ねてある。

 

冷蔵庫には甘いものがたくさん入ってる!

 

自宅含め冷蔵庫は調べてもなんともないのですが研究所だけはこのテキストが出るんです。ナナカマド博士は甘い物好き!?

 

本棚

 

ポケモンに関する資料や研究報告がたくさん!

ポケモンについて書かれた本がいっぱいある!

探検の心得その1 Xボタンでメニューが開く
探検の心得その2 ポケモンレポートで記録できる

 

(研究員男)私はコウキの父です。ナナカマド博士を手伝う君のことも手伝いましょう!ハハハ、これからもよろしく頼みますよ!

 

(研究員女)ナナカマド博士カントーの博士と一緒に新しいポケモン図鑑を作ったんです!

 

かのオーキド博士ナナカマド博士を師と仰いでいたそうですね

 

外へ出るとコウキが

 

(コウキ)あっ○○、色々教えてあげるからボクについて来て!

 

♪「連れて行く」

歴代皆勤BGM。金銀(HGSS)、BW、XYのみ0:03~0:10にこれら以外のシリーズには無いフレーズが入っています
0:14からの後ろで暴れているピアノがいい

 

(コウキ)この赤い屋根の建物がポケモンセンター!戦って傷ついたポケモンを元気にしてくれる場所だよ!ポケモンセンターは色んな所にあるんだ!

(コウキ)こっちの青い屋根の建物はフレンドリィショップだよ!色んな道具を買ったり売ったりできるお店だね。○○はポケモントレーナーになりたてだから買える道具が少ないけれどまあ気にしなくていいよ!
そうだ!○○、ナナカマド博士のお手伝いでポケモン図鑑を作ること家の人に言っておいたら?遠くに行くこともあるから言っておいたほうがいいと思うよ。あっその前にポケモンセンターポケモンを元気にしてあげると安心できていいかもね!じゃまた今度ね!

 

コウキは先へ

 

ここはマサゴタウン 海につながる砂の町

 

真砂からでしょうか

 

ポケモンの体力回復!「ポケモンセンター

 

♪「ポケモンセンター(昼)」

こちらも大定番皆勤曲。シリーズごとの比較も楽しいですね

 

♪「ポケモンセンター(夜)」

シリーズ唯一の夜BGM!明るいイメージの昼と打って変わって落ち着いた癒しBGMに振り切っていますね。このアレンジすごいと思う

 

(入口近くの女の子)ポケモンセンター2階はポケモン通信クラブ!お友達と色んなことで遊べる場所よ!

 

(カウンター前の男性)そこのお姉さんに話しかけてポケモンを渡すと一瞬でポケモンの体力回復、ばっちり元気になるんだよ!

 

(パソコン前のおじいさん)あの青いおしゃれデザインのパソコン、君もポケモンを連れているなら自由に使っていいのだよ

 

ナナカマドのパソコンに接続した!
(博士)ふむぅ・・・シンオウで見つけたポケモンの数は3か・・・草むらを怖がらずにもっとポケモンを探すといい!

 

本棚

 

ポケモンの本や写真集がズラリと並んでいる!

 

地下行きのエスカレーター前に女性

 

(女性)申し訳ございません。地下は調整中でして今は降りることができません。改めてお越しくださいませ。

 

2階へ

 

(女の子)トレーナーサイン上手に書けるかなあ。

 

ポケモングッズがいっぱい!「フレンドリィショップ」

 

(男の子)ポケモンを捕まえるならモンスターボール!出かけるときは忘れずに!

 

(男性)ポケモンは体力が無くなると戦う元気も無くなるからね。そうならないようにたくさんキズ薬を買っておくんだ!

 

ポケモンセンターとフレンドリィショップの看板はこの町にしかありません

 

コウキの家

 

(おじいさん)ナナカマドのやつようやく帰ってきたか。あいつはすごい男でな、ずっとずっと昔からポケモンの研究をしてた!わしの息子も孫もナナカマドを手伝っておるぞ!

 

(女の子)だあれ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ふうん・・・○○さんっていうのね。博士のお手伝いでポケモン図鑑を作るのね!すごい!あたしのお兄ちゃんと一緒なんだね!がんばってね!

 

コウキのおじいちゃんと妹さん

 

コウキの家の隣の男性

 

(男性)君の持っているそれは!ポケモン図鑑だね!!そうかこれから君は色んなポケモンと出会うんだね!

 

コウキの隣の家

 

(男性)ポケモンは戦うことでどんどん強くなるんだ!まあ最初のうちはポケモンセンターで体力を回復させつつ育てるべきだね。

 

(女性)ポケモンの体力が無くならないようにしてあげるのがいいポケモントレーナーよね!

 

町に砂浜が侵入している。そこにいる2人

 

(女性)今までのことを覚えておくようにレポートを書いて記録っと!ふぅ!これで一休みできるわ。

 

(男の子)ポケモンいーなー!どんどん戦わせてどんどん強くするんでしょ!いーな!いーな!

 

南へ行くと219番道路

 

ここは219番道路
↓マサゴの浜 

 

 その先は海

 

戻ってコウキの言ったことを無視し北の202番道路へ

 

ここは202番道路
マサゴタウン

 

草むらに入ろうとすると先に立っているコウキがこちらに

 

(コウキ)○○!?家の人に博士のお手伝いのこと話したの?・・・してないんだろ?早く色んなポケモンに会いたい気持ちも分かるけど、お母さんに心配かけるのは良くないよ。

 

突き返されたのでフタバタウンに戻る

 

私、旅立ちます!

 

自宅
まずは回復(上記参照)

 

(ママ)で、どうしたの?○○。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そう、ナナカマド博士からそんなすごいこと頼まれたの。よーし!がんばれー。ママ応援しちゃうから!そうだ!○○、いいものあるから持っていきなさい。

○○は冒険ノートを手に入れた!

(ママ)あなたがやったこと、その冒険ノートを読み返せば思い出せるわよ!
いーなー冒険の旅。しかも1人じゃなくてポケモンと一緒でしょ?ママが行きたいぐらい。なんてね!うん!○○、ママは大丈夫だから思いっきり旅を楽しんで!あなたが色んな事に出会って色々感じることがママのハッピーになるんだから!・・・でも時々は帰ってきてよあなたがどんなポケモン捕まえたかママも知りたいし。

 

そこへジュンママが

 

(ジュンママ)すみませーん、こちらにジュン来てます?

(ママ)えっ?来てないけど・・・。

(ジュンママ)そうですかぁ、じゃあもう行っちゃったんだ。困ったなあ・・・。あのコ冒険するから!ってそれだけ言って飛び出しちゃって。向こう見ずで無鉄砲だからこれだけは渡しておきたかったのに。

(ママ)大丈夫、○○が届けてくれるわ。ね!○○。

(ジュンママ)そお?じゃあお願いしちゃっていい?○○ちゃん、これジュンに届けてね

○○はおとどけものを手に入れた!

(ママ)○○行ってらっしゃい!冒険の旅楽しんできて!

(ジュンママ)そうねえ・・・たぶん真っすぐコトブキシティに向かってると思うけど・・・。じゃあジュンのことよろしくねぇ。

 

ジュンママ退出

 

ジュンママはおっとりした性格っぽい


外へ

 

隣の家

 

(おばあさん)ほう!ナナカマド博士からポケモン図鑑をもらったのか!

 

(女の子)ねーねーねー○○さん、あたしもポケモンと友達になれる?

 

自宅の北側に立つ女性

 

(女性)へーあなたポケモン図鑑を作るんだ!じゃあポケモンと一緒に色んな所に行くのね!いいなーすごく楽しそう!

 

ジュンの家

 

(ジュンママ)ジュンならとってもとっても強いポケモントレーナーになる!って飛び出しちゃったわぁ・・・。ほんとにじっとしてないの、誰に似たのかしら?

 

ついに旅立ち。次回はコトブキシティを目指します!